アイテム
Network Test のアイテム、マッチアイテム、エモートと、ゲーム内の説明文。ゲームの調査は101Leafyです。
アイテム
【アイテム】
黄昏の地の各所で、アイテムを入手できる
アクション、機能メニュー:アイテムを拾う
アイテム使用:アイテム使用
使用アイテム切替:使用アイテム選択
使用アイテムは、最大6種類を装備でき
自由に入れ替えることができる
【黄金血の杭】
黄金血の杭を使用し、HPを回復できる
黄金血の杭(HP回復):HP回復
敵を倒すと、黄金血を得ることができ
黄金血を一定量集めると、杭の使用回数が回復する
黄金血の杭
黄金の血を含んだ古木の杭
使用により、HPを回復する
黄金血を集めることで補充される
それは、主に、倒した敵の遺物である
黄金の血は、あらゆる血族に適合する
それは、血族の始まりたる真祖の象徴である
月齢時計
黄昏協会の創造物のひとつ
人類の黄昏、その訪れの時を刻む時計
使用により、フェイズの残り時間を
30秒延長できる
生前墓標
ごく小さな楔形の墓標
使用により、これを地面に立て
倒された時、その場所に蘇ることができる
この効果は一度だけである
かつて戦に臨む者たちが
故郷の地に、これを立てて旅立ったという
死後、せめて魂だけは帰れるように
復讐の遺髪
死者の遺髪を束ねたもの
他の血族に倒された時、これは血に染まり
使用することで、その血族の元に移動できる
遺髪の主の、叶わず忘れられた復讐は
血によって仮初に果たされるのだ
鏡のお守り
古びた丸鏡のお守り
僅かな光が封じられている
使用により光が弾け、衝撃波を生じる
古くから、吸血鬼など
忌まわしい者たちを退けるとされていた
ネルアーレの矢
捻じくれて壊れた風向計の残骸
強力な磁気を帯びている
投擲し、当たった相手と自分の位置を入れ替える
山間の小都市、ネルアーレは
磁気嵐のシャッフル現象により、一夜にして消失した
これは、その悲劇の数少ない遺物である
通信機
錆び付いた箱型の通信機
受話器のコードも失われているが
その通信は何処かに繋がる
使用により、飛行船の支援砲撃を要請できる
かつて、血族の背信者がレドメリアと通じ
彼らの船を、黄昏に呼び寄せたという
以来、剣獅子は黄昏の亡霊になったのだと
干しブドウ
大粒の干しブドウ
食感は干し肉に近く、僅かに鉄の味がする
使用により食し、HPを回復する
不明の何かも、僅かに蓄積するようだ
招き黒猫
片手を上げた黒猫の小像
古い呪術に由来する置物
使用により投擲し
血族を除いた、周囲の敵を招き寄せる
黒猫の鳴き声は誘惑である
いつか招かれてみるとよい
ガラスのサーベル
くすんだガラス製のサーベル
軍人や警察官の好む装飾品
使用により砕き、準備状態となる
近接攻撃を敵に当てると効果が発動し
一定時間、近接攻撃が強化される
戦士の遺灰
戦場で倒れた、身寄り無き戦士たちの遺灰
使用により、全身に浴び
敵を倒した時に、取得する経験値を増す
孤独な死は、だが無為ではなく
孤独な者の力になる
血族の香水
血族の血を薄めたとされる香水
黄昏協会は、その香気で人々を篭絡する
使用により、感覚を研ぎ澄まし
最も近い血族を感知する
その効果は一定時間で失われる
火炎瓶
酒瓶を利用した火炎瓶
使用により投擲し、激しく炎上する
吸血鬼狩りの夜に炎は付き物だ
それは群衆に、一時恐怖を忘れさせる
枷のお守り
枷を模した小さなお守り
黄昏協会の末端に与えられた
使用により、眷属のHPを回復する
あらゆる時代、あらゆる場所の黄昏に
協会員は潜んでいる
黄金血の丸薬
黄金の血で作られた丸薬
使用により、HPをゆっくりと大きく回復する
その効果は一定時間で失われる
黄金の血は、人にとっても霊薬である
故に人は、時に血族と通じ、時に血族を狩る
斑血の丸薬
幾つかの薬草、毒草を
黄金血に混ぜた斑の丸薬
あらゆる状態異常を癒し、負の効果を消し去る
怨みの歯
強い怨みの宿った歯片
使用によりこれを砕き、怨霊を解き放つ
いつの時も、人の怨みは尽きず
黄昏はそれを露にする
ニケの車輪
黒炎を纏った磔車輪の欠片
使用により、黒炎の蛇を放つ
有翼の女神を模して造られた
ヴェラキアの処刑人形、ニケは
血族の血、その被造物であるという
ニケの大鎌
蝕を纏った大鎌の欠片
使用により、蝕の刃を放つ
有翼の女神を模して造られた
ヴェラキアの処刑人形、ニケは
血族の血、その被造物であるという
獣の血肉
血の滴る獣肉
忌まわしい獣憑きの感染源
喰らうことで、一定時間攻撃力が上昇し
また怯みにくくなる
古い神、名も無き獣に捧げられる供物であり
いつまでも腐ることがない
闇の跳躍
闇を纏った青銅の呪具
使用により、前方に跳躍する
その姿は、闇に溶けるように消える
闇豹は、かつてその主たる血族を食い殺し
その力を得、また血の味を覚えたという
血の丸薬
血で作られた丸薬
使用により、HPをゆっくりと回復する
その効果は一定時間で失われる
黄金の血が含まれると称し
かろうじて詐欺ではない偽薬
それでも、血は血族を癒す
落とし子の心臓
空を漂う黒い蛸の心臓
無数の鋭い結石が、内側から生え貫いている
喰らうことで、一定時間の後
自身に結石の爆発を生じる
終末の預言は語る
人類の黄昏に、暗黒の太陽が降臨し
すべてに等しく、痛みと隷属をもたらすと
異形の蛸は、その落とし子であるという
団結のメダル
かつて血族が団結した証のメダル
それを二つ束ねたもの
使用により、同盟者/血盟者の元に移動する
その団結は束の間だった
だからこそ、その時間は黄金であった
烙印の香水
烙印に滲む血を集めたとされる香水
忘れ得ぬ宿命の、胸を刺す香り
使用により、感覚を研ぎ澄まし
烙印の対象となる相手を感知する
その効果は一定時間で失われる
星の欠片
この地に落ちた、星の欠片
これを持つ者は美徳を得る
他の血族に倒されると
星の欠片は奪われ、美徳も失われる
フェイズ終了まで、星を守り抜け
マッチアイテム
赤石
他の血族を倒して得る「剣の美徳」が増す
黄金石
誓柱に誓って得る「誓約の美徳」が増す
灯の遺体
頭蓋に火を灯し「灯の美徳」を得る
大きな灯の遺体
頭蓋に火を灯し、大きな「灯の美徳」を得る
炎の錬金炉
主武器に炎属性を付与する
主武器の炎属性を強化する
主武器の炎属性を強化する(最大)
主武器を炎属性に変える
(属性を変更すると、強化段階が1下がる)
毒の錬金炉
主武器に毒属性を付与する
主武器の毒属性を強化する
主武器の毒属性を強化する(最大)
主武器を毒属性に変える
(属性を変更すると、強化段階が1下がる)
雷の錬金炉
主武器に雷属性を付与する
主武器の雷属性を強化する
主武器の雷属性を強化する(最大)
主武器を雷属性に変える
(属性を変更すると、強化段階が1下がる)
猛毒の錬金炉
主武器に猛毒属性を付与する
鉄の錬金炉
主武器に鉄属性を付与する
主武器の鉄属性を強化する
主武器の鉄属性を強化する(最大)
主武器を鉄属性に変える
(属性を変更すると、強化段階が1下がる)
美徳1
美徳1を獲得する
美徳2
美徳2を獲得する
美徳3
美徳3を獲得する
エモート
一礼
前方に軽く頭を下げるエモート
出会いの挨拶、お礼などに用いる
拍手
落ち着いて拍手をするエモート
称賛などに用いる
手を振る
手を振り、離れた場所に呼びかけるエモート
自らの位置をしらせる
達成
片手を上げ、軽く拳を握るエモート
達成の喜びなどに用いる
謝罪
跪き、深く頭を下げるエモート
真剣な謝罪、詫びなどに用いる
腕組み
腕を組み、身体を傾けるエモート
冷静な観察、交渉などに用いる
一時休戦
手を前に出し、戦いを拒絶するエモート
目の前の戦いより優先すべき
何かが生じた時などに用いる
気付けの酒
強い酒を、少量口に含むエモート
酒は、アルバートを覚醒させる
口づけ
ペンダントを取り出し、そっと口づけるエモート
その女は、アルバートに全てをくれた
愛も、力も、戻ることなき喪失も
血の手の儀礼
戦斧を真横に掲げ、敵手に正対するエモート
「血の手」の戦士たちの、果し合い前の儀礼
骨鳴らし
全身の骨を鳴らすエモート
あらゆる危機を前に、ヤンは余裕を失わない
蟲よ、鎮まれ
音もなく口笛を吹くエモート
体内に巣食う虫たちを鎮める
レイラの、狙撃前の静かな儀式
両刃交差
両手のカタールを掲げ、交差させるエモート
今はなきネブラの剣士たちの、戦いの前の儀礼
我は柱石
剣を捧げ持ち、姿勢を正すエモート
帝国の柱石たる元老院の矜持
疲労感
メガネを外し、眉間を押さえるエモート
鉄人とて、稀に老いを思い出す
身悶え
両手で己を抱き、身を捩るエモート
ラトナ氏族の古い記憶。蛇の寵愛
冷たい死を
月輪の刃を、相手に突き付けるエモート
静かに死を告げ、また予感させる、暗殺者の作法
機能停止
全身の力を抜いて、座り込むエモート
まるで、生命が宿っていないかのように
蒸気噴出
潜水服の各所から、蒸気を噴出するエモート
怒りのようだが、よく分からない
友よ、忘れてはいない
「旧き友の烙印」のエモート
旧友に、かつての絆を忘れていないことを示す
宿敵よ、聞け
「宿敵の烙印」のエモート
近くにいるであろう宿敵に呼びかけ、戦いを求める
花をどうぞ
「儚い恋の烙印」のエモート
跪き、昔日の恋人に儚い花を差し出す
その花を手に取ってもらえれば
二人はまた、ほんの一時だけ、恋人になる
我に開眼を
「ミュラルの眼の烙印」のエモート
何度も、壁石に額を叩きつける
そうした後、しばらくの間、第三の眼が開眼し
ターゲット固定で、異端者の判別ができる
