狙撃手レイラ
Nintendo Switch 2『The Duskbloods Network Test Ver.』のWikiです。
武器
聖刻のカタール/狙撃銃
青銅を磨き上げた特殊短剣
それぞれを両手に持つ一対の得物
主武器として近接攻撃を担う
大型の狙撃銃で、遠距離攻撃を行い
精密射撃も可能となる
特殊操作
・通常攻撃+回避、ダッシュ:回避攻撃
・遠距離攻撃を押しながらダッシュ:精密射撃
レイラは、「夜の瞳」の二つ名と共に
恐るべき狙撃者として知られている
ネブラの盾
血によって形作られた盾
ネブラのそれには、黄金が混じっている
血および毒属性に対する防御効果が高い
一方で、炎属性に対しては脆弱である
血族技
ネブラの消失
自らの姿を、瞬時に無数の羽虫に変え
離れた場所に移動する
また、残像により敵をかく乱する
特殊操作
・攻撃を受けた直後にも発動できる
ネブラ氏族の源流ともされる血族技
古代、ある王子がその姿を虫に変え
厳重に閉ざされた玄室から脱出し
最初のネブラになったという
ヴェルドの機銃
必要Lv.6の血族技
体内から大型の機銃を引きずり出し
構え状態となる
特殊操作
・通常攻撃:機銃を撃つ
長押ししている間、連射する
・血族技:機銃の格納
空っぽの腹腔に仕込まれた重機銃
それは、最も過酷な戦場の記憶である
レイラは、ヴェルドで二度死んだ
血族技の強化
血袋翁を倒し、血結晶を得ることで
血族技を強化できる
強化する血族技と、その内容につき
選択肢が提示され、一つを選んで強化する
強化できる回数と、強化される内容は
血族技ごとに異なっている
なお、血結晶は
探索により発見できることもある
権能
ネブラの血継
黄金の不死者、ネブラ氏族の権能
その「半死」の特性
最大の半分まで、HPがゆっくりと回復する
だが、黄金血の杭による回復量が少ない
秘術によって作られ、空っぽの体内に虫を飼う
ネブラは、血族の中でも、生命として異端である
夜の瞳
狙撃手レイラの個人権能
ターゲット固定および観察の距離が長い
かつて、彼女がネブラとなるその時
秘術が綻び、顔の一部が腐り落ちた
眼球の一つも同様であったが
その暗い空洞が、新しい彼女の眼となった
瞳無き故に、その瞳は夜を見通す
