アルバート
Nintendo Switch 2『The Duskbloods Network Test Ver.』のWikiです。
武器
ローリクの宝刀/機関銃
黒檀の宝石が埋め込まれた、一対の武器
主武器は宝刀であり、近接攻撃を担い
機関銃が遠距離攻撃を担う
特殊操作
・遠距離攻撃+アクション、機能メニュー:機関銃のリロード
・射撃後に通常攻撃:宝刀による追撃
血族の六名家のひとつ、ローリク家に伝わる名品
血の盾
血によって形作られた盾
帝国の血族、その末裔たちの技
化け物共、そして同族の
人の力を超えた攻撃に対する防御手段
血族技
血の刃
自らの血を刃となし、それを放つ
その威力は血質により高まる
特殊操作
・血族技長押し:より強い血の刃を放つ
血族の正統とされる血の技のひとつ
その中でも、癖がなく実戦的なもの
ハイヤーンの光
必要Lv.12の血族技
台座に嵌まった光の結晶を掲げ、光線を照射する
特殊操作
・血族技を押し続ける:照射を継続する
現代人の理解の及ばぬ、超遺物のひとつ
その結晶はうっすらと生きており
光を喰らい、その内に閉じ込めるという
血族技の強化
血袋翁を倒し、血結晶を得ることで
血族技を強化できる
強化する血族技と、その内容につき
選択肢が提示され、一つを選んで強化する
強化できる回数と、強化される内容は
血族技ごとに異なっている
なお、血結晶は
探索により発見できることもある
権能
反逆者
血族アルバートの個人権能
美徳の高い血族に対して
体幹攻撃力が上昇する
人であった頃から、アルバートには野心があった
世界への苛立ちと、見果てぬ夢
そして、その為に大切なものを失くした時
彼の野心は誓いとなり、権能となった
ローリクの貴血
レガシーと呼ばれる装身具に刻まれた権能
血族六名家のひとつ、ローリク家の貴血
血の血族技の使用回数が
初期状態で強化されている
レガシーとは、衰退する一族の血筋を
未来に託さんとする秘宝である
レガシーを継ぐ者は「相続者」と呼ばれる
それは、最も新しい世代の血族たちである
